シンポジウム「保育におけるマザリーズプログラムの可能性と課題」の報告です。

日本保育学会第67回大会(2014.5.17-18 大阪総合保育大学)において自主シンポジウム「保育におけるマザリーズプログラムの可能性と課題」無事終了しました。

 

自主シンポジウム「保育におけるマザリーズプログラムの可能性と課題」

 話題提供1 発達心理学の視点から・・・上野萌子(同志社大学大学院生)

        〃    2 音楽発達の視点から・・・・疇地希美(中部大学)

        〃    3 保育養成校の視点から・・・島内智秋(東北女子短期大学)

        〃    4 実践活動の視点から・・・・児玉珠美(名古屋女子大学)

    企画・・児玉珠美 (名古屋女子大学)   司会 ・・佐々木典彰(東北女子短期大学)  

    指定討論者・・・ 内山伊知郎(同志社大学)        

 

♪マザリーズの会発足以来 初めてメンバーのほとんどが集結。「マザリーズ」と真剣にそして真摯に向き合った2時間のシンポジウムでした。シンポジウム後も場所を変え

(なぜか大阪通天閣の繁華街!) さらに討論が続きました。

マザリーズ教室(7月2日)

マザリーズの会のメンバーでキッズチアダンス&産後ケアインストラクターRicoさんのブログRico★Smiloop


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